TOKIKAKE / TRAINING & SUPPORT01 — 05

TRAINING
IS NOT
THE GOAL.

レッスンは、目的じゃない。
ステージで武器になるところまで。

SCROLL TO EXPLORE
マイクを使うボーカルトレーニング。参加者の後ろ姿
VOCAL SESSIONボーカルトレーニングの様子

01 / VOCAL TRAINING

VOCALFIND YOUR VOICE.

うまく歌う前に、
自分の声を知る。

発声、音程、リズム。
基礎から確認しながら、
その人にしかない声や癖を、
ステージで使える表現へ変えていく。

所属メンバーの初回ボーカルトレーニングを実施。歌い方・声質・得意不得意を確認し、一人ひとりの課題に合わせて育成を進めています。

02 / DANCE TRAINING

DANCEFIND YOUR MOVEMENT.

振付を覚える前に、
身体を使えるようになる。

リズム、基礎ステップ、身体の使い方。
経験に合わせて、基礎から。
ステージで伝わる動きを育てていきます。

現在、外部の基礎ダンスレッスンへの参加を調整しています。

03 / ACTIVITY DESIGN

FROM
PRACTICE
TO STAGE.

練習して終わりじゃない。

活動できる日程と目標を確かめ、
レッスンの調整とグループ編成へ。
今取り組むこと、その先に備えること。
活動そのものを、一緒に設計します。

  • VISUAL

    撮影・ビジュアル

  • SOCIAL

    SNS・ファンとの接点

  • MUSIC

    楽曲・振付

  • LIVE

    ライブ・パフォーマンス

グループ編成後、楽曲・振付・衣装・撮影・SNS・ライブ等の準備へ進みます。活動結果を振り返り、次の表現に生かしていきます。

ボーカルレッスンに取り組む参加者の後ろ姿
VOCAL SESSIONボーカルトレーニングの様子

04 / INDIVIDUAL FEEDBACK

NOT EVERYONE
GROWS
THE SAME.

同じ型には、はめない。

歌が得意な人。動きで伝える人。
発信から、自分を見つける人。
強みも課題も、伸び方も違う。

初回のボーカルトレーニングでも、それぞれの個性と課題を確認。得意を伸ばし、必要な基礎を補う育成を組み立てています。

VOICEMOVEVISUALSNSSTAGE

05 / THE PROCESS

未完成から、表現へ。

  1. 01 /

    KNOW

    自分を知る

    声、経験、得意と課題。活動できる時間も含め、現在地を確かめる。

  2. 02 /

    BUILD

    基礎を作る

    歌とダンス。その人に必要な基礎を、一つずつ積み上げる。

  3. 03 /

    EXPRESS

    表現に変える

    編成状況に合わせ、撮影・SNS・楽曲・ビジュアルを準備する。

  4. 04 /

    STAGE

    ステージに立つ

    準備と活動条件が整った段階で、ライブやイベントの実践へ。

  5. 05 /

    REFINE

    また磨く

    活動を振り返り、次の課題を見つける。表現を、また更新する。

基本的な育成イメージです。固定のカリキュラムではなく、内容・順序・頻度・開始時期は本人の課題や活動条件、編成状況に応じて調整します。所属とグループ配属は別に判断します。

START FROM HERE

YOU DON'T
HAVE TO BE
READY.

完成してから来る必要はない。

現在の完成度だけで所属を判断しません。
活動に向き合い、これから変わりたい人を探しています。

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