TRAINING
IS NOT
THE GOAL.
レッスンは、目的じゃない。
ステージで武器になるところまで。

01 / VOCAL TRAINING
VOCALFIND YOUR VOICE.
うまく歌う前に、
自分の声を知る。
発声、音程、リズム。
基礎から確認しながら、
その人にしかない声や癖を、
ステージで使える表現へ変えていく。
所属メンバーの初回ボーカルトレーニングを実施。歌い方・声質・得意不得意を確認し、一人ひとりの課題に合わせて育成を進めています。
02 / DANCE TRAINING
DANCEFIND YOUR MOVEMENT.
振付を覚える前に、
身体を使えるようになる。
リズム、基礎ステップ、身体の使い方。
経験に合わせて、基礎から。
ステージで伝わる動きを育てていきます。
現在、外部の基礎ダンスレッスンへの参加を調整しています。
03 / ACTIVITY DESIGN
FROM
PRACTICE
TO STAGE.
練習して終わりじゃない。
活動できる日程と目標を確かめ、
レッスンの調整とグループ編成へ。
今取り組むこと、その先に備えること。
活動そのものを、一緒に設計します。
- VISUAL
撮影・ビジュアル
- SOCIAL
SNS・ファンとの接点
- MUSIC
楽曲・振付
- LIVE
ライブ・パフォーマンス
グループ編成後、楽曲・振付・衣装・撮影・SNS・ライブ等の準備へ進みます。活動結果を振り返り、次の表現に生かしていきます。

04 / INDIVIDUAL FEEDBACK
NOT EVERYONE
GROWS
THE SAME.
同じ型には、はめない。
歌が得意な人。動きで伝える人。
発信から、自分を見つける人。
強みも課題も、伸び方も違う。
初回のボーカルトレーニングでも、それぞれの個性と課題を確認。得意を伸ばし、必要な基礎を補う育成を組み立てています。
05 / THE PROCESS
未完成から、表現へ。
- 01 /
KNOW
自分を知る
声、経験、得意と課題。活動できる時間も含め、現在地を確かめる。
- 02 /
BUILD
基礎を作る
歌とダンス。その人に必要な基礎を、一つずつ積み上げる。
- 03 /
EXPRESS
表現に変える
編成状況に合わせ、撮影・SNS・楽曲・ビジュアルを準備する。
- 04 /
STAGE
ステージに立つ
準備と活動条件が整った段階で、ライブやイベントの実践へ。
- 05 /
REFINE
また磨く
活動を振り返り、次の課題を見つける。表現を、また更新する。
基本的な育成イメージです。固定のカリキュラムではなく、内容・順序・頻度・開始時期は本人の課題や活動条件、編成状況に応じて調整します。所属とグループ配属は別に判断します。
START FROM HERE
YOU DON'T
HAVE TO BE
READY.
完成してから来る必要はない。
現在の完成度だけで所属を判断しません。
活動に向き合い、これから変わりたい人を探しています。
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